地元・地域の期待を背負って昭和49年に創建され、 平成26年に創立40周年を迎えました。

国際理解講座

 【国際理解講座(1・2年)】

  • 活動の様子

【H27】 日 時 : 平成27年11月5日(木)15:25~16:35
講 師 : 外務省大臣官房外交史料館 二木 孝 氏
演 題 : 「自らの灯りで一隅をてらせ」

CIMG2121【生徒の感想の一部】 ・「人生はチャレンジ」という言葉が心に残りました。私は、今まで失敗することを恐れて、やってもいないのに無理だと決めつけて様々なことをあきらめていました。これからは、「人生は実験だ」というもとに積極的にチャレンジしていきたいです。

・日本人に1つ足りないものとして、ユーモアがあげられたときは納得しました。ユーモアがあると、より魅力的になれるだろうと思いました。指導者はどんなに辛いときでもニコニコしていてユーモアを持っていなければならないと聞いて、このような立派な人になれるように頑張りたいと思いました。

 

【H26】 日 時 : 平成26年12月9日(火)14:20~15:20
講 師 :  ファンドレイジンググループ団体統括 中村 恵 氏
演 題 : 「国連の難民援助活動~私たちにできること」

【H25】 日 時 : 平成25年12月5日(木)14:30~15:30
講 師 :  フォーリン・プレスセンター理事長 赤阪 清隆 氏
演 題 : 「世界は愉快だ」

【H24】 日 時 : 平成24年12月5日(水)14:30~15:30
講 師 : 外務省大臣官房 広報文化外交戦略課 首席事務官 岸守 一 氏
演 題 : 「日本の魅力を発信する:国際社会の中で生きていくためのレシピ」

H24kokusai11【生徒の感想の一部】  ・日本というものを少し知ることができたと思います。世界に出てみなければ決して知ることの出来ない様なことが沢山あることが分かりました。国際理解においては、相手国の文化や習慣も重要なポイントとなることを知ったと同時に、人というのはどの国に行ってもそれほど変わらないということも感じました。  ・難民について考えていたイメージとは違ったことがこの講演を聞いていて最も驚いたことです。かわいそうだと思われることを嫌い他国の支援を受けながらも力強く生きる姿に心を打たれました。   
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【H23】 日 時 : 平成23年12月5日(月)14:30~15:30
講 師 : 高岡市国際交流員 Matthew Brown 氏(イギリス出身)
演 題 : 「心の広い人へ ~ パリシンドロームと留学シンドローム」

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TEL 0766-63-0261 8:30~17:00

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